どうもです。
振り返ってみると、この所月曜日のアニメ感想しか書いてませんね;
…好きな事を書き放題なブログにしようと思っていたのですが…
気が付いたらこんな事に。
このペース…多分「ドーラ」か「キルミン」が終わるまで続くんじゃないかなぁ……。
-----
「キルミン」
今回はー…タマオ君メインのお話の様ですね。
タマオ君…前もニワトリの話で主役張ったのに、また彼メイン。
…考えてみたらケンがメインっぽい話って無いんですよね。
凄いなタマオ君……何気に人気あるのかしら。
さあ、本編です。
おっとここは御子神家。
キルミンずのミーティングの様ですね。
タマオ君が何やら解説をしております。
前々回に調べてた「キルバラ効果」という奴ですか。
……って
ケン、話全然聞いてねえ;
何かやたらとモルモットとじゃれあって遊んでます。
流石ネズミキルミンだな。
怒られると、「モルモットが「一緒に遊ぼう」って言っているんだ」とか何とか答えるケン。
そして「キルミン!」してモルモット達と走り回って遊び出します。
そんなケンを見てタマオ君、
いいなーとちょっと落ち込みモード。
いいよねー
秋プリンもモルモットやネズミやハムスターと遊びたいヨ!
というか懐かれたいヨ!!(いやお前の話どうでもいいから)
落ち込むタマオ君に三姉妹がフォロー。
「タマオ君はパソコンとか使ったりしてがんばってくれてるから」(ナギサ)
「着ぐるみの指じゃ、キーボードが打てないもの」(リム)
「一人ぐらい変身しない方がいいかも」(リコ)
…リコとリムの言葉が微妙にフォローになってない。
特にリコ、完全にフォローになってねえ。
ナギサ姉、タマオ君にアドバイスとします。「もしかしたら、動物と仲良くなる所から始めた方がいいかもしれないわね」
なるほどー
場面変わりー…ミサさん宅です。
のっけからお怒り全開のミサさん。
牙組がこの所ナンパの収穫率全員ゼロなんだそうで。
なるほど、そりゃあ怒るか…。
そんな牙組を見て笑うカノンちゃんに
「そういうあなたはどうなのかしら?」と突っ込むミサさん。
ミサさん、カノンちゃんが未だにタマオ君をゲットしていないのが
お気に召さない様です。
「いまだに何の進展もないのはどういう事かしら」
カノンちゃんのタイプじゃないからです。(∑おい)
というか、小学生に男をオトすとかそういうのは難しいんじゃあ…;
しかし、「私がその気になれば男のはみーんな私の事が好きになっちゃうんだから!」
と大きく出るカノンちゃん。
そんなカノンちゃんに
ミサさんからタマオ君をオトす様に命令が。
おお……どうなるんだ。
大きく出過ぎたよね、カノンちゃん……ピンチだ!
場面変わりー。
お、ここは以前出てきた幼稚園の広場ですね。
ニワトリさんをじっと眺めているタマオ君がおります
どうも以前、「ニワトリの気持ち」になった時の事を思い出している様ですね。
なるほど、あの時は確かにニワトリとシンクロしていたよね。
早速タマオ君、シンクロ開始です!
そんなタマオ君を影で見つめるカノンちゃん。
ニワトリになりきってるタマオにドン退きです。
ドン退きの上、ニワトリなりきりになったタマオ君に突進されて正面衝突!
一時的にブチ切れるカノンちゃん。
……が、ミサさんの命令がありますからここはぐっと堪え、
媚び媚びモード全開でタマオにアプローチをします。
…………タマオ君に逃げられましたよ!
…まあ、ニワトリシンクロしてるタマオ君に
「ご一緒にフライドチキンでも食べに行きませんこと?」なんて言ったら、退くよねぇ。
………去り際に「コケッコー!」とか何とか雄たけび上げてたから
ニワトリのままだったんだよな…。
そしてお家。
大きな家の縁側にタマオ君が座っております
ここはタマオ君の家なのね。
で、縁側で落ち込んでいるとー…
突然、インコがタマオめがけて飛んで来ますた。
慌てて逃げ回るタマオ。
それを追い掛け回すインコ。
結局部屋の中へ落ち着くインコ。
一体何なんだ…と怯えつつ部屋の隅に逃げつつインコを観察するタマオ。
すると…インコが一言しゃべりました。
「ダイスキ」と言われ
「そんな事言われたの、初めてだよ……」と思わず照れるタマオ。
照れるな。
さてこのインコ、「オカメインコ」なんだそうで。(タマオ調べによる)
インコと名称に付いてるけれど、実はオウムの仲間なんだとか…
おお…勉強になるね。
そしてこのオカメインコ、「ある程度まで言葉をしゃべる事が出来る」という事で
タマオ君、早速言葉を教えようとしました…が
インコ、「ダイスキ」しか言いません。
「ダイスキ」「ダイスキ」連発
「君の声、何だかリムさんの声に似てるね…」
と言いつつエヘヘとか照れるタマオ。
∑おーい、タマオー!!
とりあえずー…
飼い主が見付かるまで飼う事にした様ですねー。
インコにご飯をあげます。
「ほーら、リムちゃ~ん」
Σリムちゃん!?
何て名前を付けてるんだお前;
で、インコを飼おうと奮闘。
…しますが、上手くいきません。
結局三姉妹のママに相談。
アドバイスを受けてちゃんとご飯をあげる事が出来ました。
…………しかし、インコってひまわりの種が主食なのか…?
場面変わり学校。
タマオ君、席に着いて小型パソコンらしき物を取り出します。
画面にはインコ…リムちゃんが。
「えへへ…リムちゃーん」
ごめん、キモイよタマオ。
更には画面を眺めながらタマオ絶叫。
「駄目だよリムちゃん、そんな所でフンをしちゃ!!」
Σ;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
…今の、リムがまともに聞いてたらすげぇ怒るぞ。
結局リムちゃんが気になって仕方なくって
早退して急いで家に帰るタマオ。
すると、飛んで出迎えるインコ。
ちょこんと頭に乗ります。
なついてるなぁ…
しかも「リムちゃん」という名前を言える様になっているではありませんか。
タマオ君大喜びです。
ついでに自分の名前も言うかな…と「タマオ」と教えてみるとー……
言いました!「タマオ」
タマオ、更に大喜び。
インコの事が大好きになりつつある様ですね。
インコを頭に乗せてぐるぐる回っています。
おお…凄い進歩だ、
最初は「ヒィ」ってな感じで逃げてたのに。
-ここでCM入り-
学校終業ー。
ケンがタマオを誘おうと話しかけますがー
既にタマオ、居ません。(誰もいない空間に話しかけてたケン)
ケンのぼやき内容によりますと、
どうもタマオ君は授業が終わったらすぐに帰宅してるみたいですね。
スケボーの様な物で颯爽と帰るタマオ
もう、インコのリムちゃんに会いたくて会いたくてたまらんみたいですな。
途中、「怪我をしてるの」といってタマオを引きとめるカノンちゃんに
凄く困った顔をして挙句刑事に引き渡して家路を急ぎます。
さて、帰宅ー。
早速リムちゃんとイチャイチャ(?)し始めるタマオ。
その時ー……
タマオの部屋の前まで、キルミンフォーゼしたケンが!!
最近何で早く帰ってるのかを調べに来た様ですね。
部屋の前でコッソーリ聞き耳を立ててますとー。
「タマオ、ダイスキダイスキ」
「大好きだよ、リムちゃん」
∑ギャー!!
とんでもない会話を聞いてしまいました
一体どういう事なんだ!と更に調べようとするも
猫に追い掛け回されてやむなく退散。
……あー…
絶対勘違いするよな、ケン。
外でケンが立ち聞きしていた事など露知らずなタマオ君。
リムちゃんの顔をくすぐったりして遊んでおります。
飼い主はどうしたんだろう。
と言うと、インコ
「サラワレタ ニジノシタ」
さ、さらわれた!?
タマオ君、
きっと飼い主さんがこのインコにSOSのメッセージを託して放ったのだと理解。
で…
御子神家。
ケンが
「タマオとリムがこちょこちょして超仲良さそうだった」
との報告をリコとナギサ姉にしております。
Σどういう事だー!!と思っていると
リムが現れ、そしてタマオ君が現れます。
タマオ君、インコのカゴを片手にやって来ました。
そして…彼がインコから聞いたキーワードを皆にも聞かせようと
「みんなに例のメッセージを伝えておくれ…」
と、インコに言うと
「リムチャン タマオ ダイスキ」
Σうわー!!
タマオ大慌て。
とにかく飼い主さんが危険な目に遭ってるんだぁぁ!と必死でフォロー。
半ば強引にキルミンず、出動です!
とりあえずは変身しないで一行、移動。
キーワードの「ニジノシタ」を探して歩きます。
灰色の脳細胞とやらで推理した
自信満々で「2時の時計塔の下」に行きますが
何も起こりません。
キルミンして、時計塔周辺を夕方まで探しまくりますが、
やはり何も見つかりません、何も起こりません。
一同、疲労困憊。
とりあえず今日は帰ろう、と帰路に着きます。
ふとタマオ君、インコのリムちゃんを取り出し
「飼い主が見付からなくてごめんね……どうする?当分、僕と暮らすかい?」
とインコに語りかけます。
するとインコ「ダイスキ」
それを聞いてタマオ、インコと激しくイチャイチャ。
一同呆れ顔。
そこへ何やら音楽が聞こえて来てー…
インコ、突然飛んで行きました。
急いでリムちゃんを追いかけるキルミンず。
するとそこには楽器を鳴らして歌っているおじさんが
リムちゃん、おじさんの所へ飛んで行きすぐ近くで着地。
おじさんの歌を
おじさん、楽器を置いて
「タメオ」じゃねえか!!と大喜び。
∑タメオ!?
………お話をうかがいますとー
このインコは「タメオ」というお名前で、3歳のオスなんだとか。
おじさんのインコで、
数日前に逃げてしまったんで必死に探していたんだそうです。
へぇ…
ここでリムちゃん…いや、タメオのしゃべる言葉、「ダイスキ」の意味が判明。
おじさんの歌ってた歌の歌詞の一節ですた。
タマオ君を除くキルミンず一同は「なーんだ」って感じですが
タマオ君はおじさんがインコのご主人かどうかを疑っています。
タメオがしゃべる「さらわれた」ってのは何なんですかー!と。
するとおじさん、事も無げに説明。
「さらわれた」というのはー…
タメオがお皿を落っことして割れちゃって
おじさんがそれを見て「皿割れた!皿割れた!」って大騒ぎしてたら
びっくりしてその言葉を繰り返して飛んで行ったんだそうで……
何だそりゃぁ。
で、いつもタメオと一緒に練習していた時の様に
楽器を鳴らして歌ってたら戻って来るかと思って毎日歌ってたんだそうですよ。
そして今に至るという訳ですな。
おじさん、タマオ君に大感謝。
お礼に歌を贈ってくれました……が
タマオの心、どんより。
ここでもう一つの謎ワードも判明。
虹の下っていうのもおじさんの歌の歌詞の一だったんですね。
どんよりしているタマオ君を気遣ってくれたのか
歌の途中でタメオ、タマオ君を見て
「タマオ ダイスキ」
意味が分かって言っているかどうかは分かりませんが
タマオ君の心にはじんと染みた様です。
ともあれ、一件落着ー。
さて…場面は変わりミサさん宅。
カノンちゃんにタマオをオトしたのか聞くミサさん。
まさか、全然駄目だったとは言えず
もうメロメロの首ったけだわ!毎日「大好き大好き」って大変だわ!
と大嘘。
…;この子は勢いだけで自分のハードルをぐんぐん上げるタイプだな。
嘘ぶいたはいいですが、実際にはフラれ…というか
全然相手にしてもらえなかったカノンちゃん。
「何で私の魅力に気付かないのよ!」
と一人イライラしておりました。
場面変わってタマオ君の部屋ー……
一人、暗い部屋の中で沈むタマオ
ふとキルミンのコンパクトを見るとポイントが上がっているではありませんか。
きっと、タメオ君と仲良く出来たからだなと一人納得。
タメオ君の事を思い出して儚く笑います。
「ありがとう、リムちゃん…」って
タマオ君の中ではタメオは「リムちゃん」のままの様ですな;;
ちょっぴりしんみりモードで
今回はこれにて終了ー
さて次回はー?
おおお!!怪盗ビューティーバットですか!!
……けいこりん、出るのかな
で、出るといいなぁ…(ハァハァ/Σ何)
------
「ドーラ」
ドーラぁ!!
(Σ何叫んでる)
いや…今回はようやく昔のドーラっぽい展開になりそうなんで
嬉しくてつい。
おっと、今回は家の中からですか……
いや、違う。
お城の中ですね、王様が一緒にいらっしゃいます
え、Σ友達の王様!?
ドーラさん……国王までを友人にしてしまうなんて…
やっぱり流石だ!わしらの姐さんじゃぁぁ!!(何)
…という阿呆な感想は置いておいてー
王様はキング・エルボーボというお名前の様ですね
うーん……もしかして、エルフの話の時に出てきた王様ですか?
間違ってたらちょっと悲しいですが;
…ところで何かぶってるんですか王様。
「母上の誕生日パーティの為にビシっとキメてるんだ」
…………明らかに王冠じゃない物を頭に乗せてるんですが。
そして、誰1人としてツッコミを入れないんですが。
………ま、まあ今はいいか…スルーだ。
お部屋の隅のドアからひょっこり顔を出すお母様
「パーティには王冠を着けて来るのよ」
と王様へ一言告げて去って行きます。
王様、自信満々に
「私は何時もこうやって、王冠を着けてるからね!!」
…はい、ここで頭の違和感に気付きます
ドーラとブーツが。
で、指摘されてやっと気付く王様。
何と、かぶっていたのはブーツだった様です。
しかも今まで気付かなかったのか王様;
よく見たら自分のブーツの片方を足にかぶってたのか!!
…お、王様……
…………大丈夫か;
流石に自分の履いてたブーツを頭にかぶるのは
いくら何でもアレなんでないかい。(何)
とりあえず頭にかぶってたブーツをちゃんと足に履いて、それから王様大慌て
「王冠をどこに置いたか忘れた!!」
もしかして、スワイパーさんが既にスワイピング済みとか?
だとしたら…今回の展開は結構燃えますな。
うろたえまくる王様に
「王冠探すの手伝ってあげる」と優しく手を差し伸べるドーラさん。
さすがじゃ!姐さん!!(落ち着け)
さて、物探しをする時はー?
お約束、マップ君召喚。
王様の王冠が何処にあるのかを聞きます。
すると……ありました。
「ブランコの所だ!」
……ブランコで遊んでたんですか、王様。
いや、遊ぶなとは言いませんが…
王冠置き忘れるぐらいはっちゃけて遊んでたのかと思うとちょっと…;
ともあれ、王冠の所在はわかりました。
では、次はブランコまでの道のり確認です。
「まず、噴水を走って通り抜けなきゃいけない」
何故そんなドリフの様な事を。
で、七面鳥の庭、ブランコと続く様ですな
早速行こう!としますが
何故か王様壁を撫で撫で。
「玄関はこっちじゃないの?王様」とドーラさんにエスコートされている所から察するにー
…扉が分からんかった様子。
………王様、本当に大丈夫か。
さて、玄関の扉には鍵がかかっている様子。
王様、自信満々に鍵の開け方を「1から5まで順番に押すんだ」
と言いながら…見事に失敗してます。
………お、王様…大丈夫っすか…マジで。
結局ドーラとブーツが扉を解錠、外へと出ます。
城を出て直ぐの川(掘り?)にはワニが沢山。
怖がる王様と対称的に
両手を叩きワニを追っ払うドーラ。
凄ぇ…凄ぇよ!やっぱりドーラさんは凄ええ!!
手を叩き橋を渡り切りますとー。
さあ、噴水です。
すると…
もう疲れた、この上に座っちゃおう
とか言いながら、どう見ても噴水だろうという所に腰を下ろす王様。
あー…ヤバイぞ、
とか思ってたらー……やっぱり吹き飛ばされました。
と思ったらドーラが王様を姫だっこ。
Σ何なんだ今回!!
すいません…笑えるツボが多すぎる…
さて、噴水を走り抜けるには
タイミングを見て「RUN!」と言って走らねばいけない様子。
ここで王様の問題発言
「何をするのか忘れてしまった」
RUNって言ったらどうするんだっけ?
とか何とかドーラさん達と、視聴者に質問。
大丈夫なのか王様。
どうにか思い出して噴水を走り抜ける一同。
しかし、王様が要らない事を言って噴水に顔射されますた。
Σ恐ろしい…
まあとにかく、噴水は抜けましたね。
「ビショビショにならずに噴水を通り抜けたわ!」
いや、王様はビショビショですドーラさん。
-ここでCM-
さて、七面鳥の庭に着きましたヨ!
お庭には門がありましてー…鍵がかかっています。
三角の上に乗れば開くそうです。
「父上が私に形を覚えさせる為に作ったんだ」
……そ、そうですか。
どうも大王様は王様の事を問題視しておられる様ですな
懸命な判断だと思います。
「三角の上に立てばいいんだ」とか言いながら
何故だか●の上に立つ王様。
見事に木の上まで飛ばされました。
…飛ばされたくせに王様、
木の上で「ハロ~♪」とか言って呑気な様子。
もう、置いていったらどうですかドーラさん。
とか思ってましたが、流石はドーラさん。
ハシゴを出して王様を降ろしてあげます。
そしてお庭へ~~
お庭には沢山の七面鳥がおります。
七面鳥を見て「怖いよ~!」
と、ドーラに飛びつき再び姫抱き状態に。
「どうしたの?」
姫抱きしつつ素で質問するドーラさん
凄いな……流石だ。
で、いったい何かと言いますと
七面鳥は王様を追い掛け回すのが好きなんだそうで。
なので王様の為に七面鳥が居ない道を選んで進みます。
慎重に七面鳥の居ない道を歩いて行きますが……
何と、二番目の分かれ道では全ての道に七面鳥が!!
凄いな…また新展開だ。
迫りくる七面鳥!
どうしたらいいんだ!?
ここで王様が「思い出した!」
変な言葉を言えば七面鳥は笑い出して
追いかけるのを止めるんだそうで。
で……王様、変な言葉を知っているんだそうですが
何かすげぇ笑いながらしゃべってます。
……ゲラだな、王様…。
「バナナパンツ!」
Σ何だそりゃ!!
早速ドーラさん達、七面鳥に向かって「バナナパンツ」
何度も言いまくります。
「みんなも一緒に!」
すいません、笑い過ぎて腹痛くて言えません。
七面鳥も「バナナパンツ」を聞いて爆笑。
無事、お庭を通り抜けました。
さて、ようやくブランコに辿り着きました!!
「ブランコ大好きだ!ずっと乗ってられる!」
いや王様、ブランコノ乗りに来たんじゃないっす、」
……完全に目的を忘れてる様です、王様。
ドーラに言われて「そういえば何か大事な物を探しに来たっけ」と思い出します…。
王様、真面目な話病院に行かれた方が良いかと思います。
ようやく思い出しました!そう、王冠でございます。
さて、王冠を探しますー。
草むらの中に遂に王冠を見つけましたよ!
喜んで頭にかぶる王様。
ですが、その時ー…!
出ました、あの方!!
スワイパーさん!
スワイパーさんを止める為の台詞も忘れている王様。
どうにかギリギリで思い出し毎度おなじみ「オ―、ミーン!」
これで終わるかと思いきゃ
王様何を思ったのかスワイパーさんに「スッピーノードゥッピー」
何すかそれ。
とか冷めた目で王様を見ていたら…
「そりゃ笑える!」
スワイパーさん、指を鳴らして笑います。
Σすげぇ!!
スワイパーさんを笑わせるとは……ただものじゃないな、王様。
さあ、帰り道です。
王様、自信たっぷりに「覚えてる!」と胸を張ります。
ほうほう、頼もしいですな、帰りはすんなり帰れそうですね。
でも一つお願いを聞いて欲しいんだそうで。
そのお願いとは…?
「助けて」
Σおおーい!王様ー!!
そんな不安なやりとりがありましたが…
帰り道は
・「バナナパンツ」
・三角に乗る
・「RUN」と言われたら走る。
・両手を叩いたらワニを撃退出来る
・ドアを開けるには5まで順番に数える
全て覚えてましたよ!
成長したな、王様。
「すごい、王様!全部覚えてたわね!」
…いや、覚えてなかったら流石に国王として…つか、大人としてマズイ様な;
さて、パーティです!
何とか会場に間に合った王様を堅く抱きしめるお母様。
ドーラとブーツに、そして視聴者に深く感謝する王様
良かった、まさに「ヤッター!」です。
大団円ー。
今回、マジ面白かったですよ。
笑い死にするかと思った。
…いや、笑えただけではなく
ラストの抱きあう王様達からドーラ達へのお礼言う所までが
何か感動的でグッときましたし、本当に良かったっす。
さてさてっ、次回は!?
何?
「悪いタコがゴミを巻き散らかして、人魚を困らせている!?」
次回は人魚を救うお話ですかー。
…予告の映像を見る限りでは…
タコが船で暴走しまくってゴミを巻き散らかしてるんですが、
さて、どうやって止めるんだ?
頑張れ、ドーラ!
激しく次回に期待!
------
「ピラメキーノ」
ん…?何だ、変わった始まり方したな…
「ピラメキパイレーツ」…ですか??
何だか格好良い映画っぽい導入を経て、
「ピラメキ体操」へ。
今回は「海賊バージョン」なんだそうですね。
どうも富士急ハイランドとコラボをした宣伝の様ですな。
どういう海賊のイメージで行くんだろう…
と思ったら
Σ「ひょっこりひょうたん島」ですか!!
おお………
……………NHKに使用許可を取ったんですね。(何)
さてお次のコーナーは「ワンターゲット」ですか。
対戦相手の小学生の女の子達のテンションが良かった。
可愛いなー、
このコーナーに出てる子は結構鬼気迫った子が多いから
ちょっとホッとしちゃいました。(え)
……って、
Σ村上さんがボール当てられたら芸名を「フルーツポンチ」から「おしるこ」に改名!?
…すごい条件突きつけられたな、村上さん…。
ここは頑張らないと…!
Σおおー!!
今日の村上さん、これまでにないナイスプレー!
凄い動きだったな…見事に全球かわしてた…。
さて、お次のコーナーは??
…あれ、またピラメキ体操ですか??
何か弾き語りっぽくピラメキ体操をやってます。
何故2度もピラメキ体操を……
…ネタ切れ、じゃないよね…。
「だるだるイングリッシュ」だー、わーい(何)
個人的に一番萌え…いや、好きなコーナーですからね。
……お??
ダルさんがでっかいジュース飲みながらDSやってる……
…何のゲームだろう…見る限りー………。
もしや、初期のドンキーコング???
間違ってたら悲しいなぁ。
さてさて、今回の言葉はー?
「I don’t care」(知らないよ)ですかー。
さて、スキットの解説とか思ったら……
Σダルさん、進化してる!!
ヘルメットにジュースのコップを二つくっつけて
そこから口までストローを繋げてる…
なるほど、
「チョッキン星人」??
悪い人かなー、と思ってたんですが、
色んな物を二つに切って、
中身の構造を確かめるっていうお勉強コーナーの様ですね。
本日はデジカメがまっ二つに。
おおー!デジカメの中身なんてそうそう見れる代物じゃないよー!
とか、ちょっと喜んでたらー…
なんだか分かり難いよう(泣)
構造がほとんど見えないですよ。
……辛い事を言えば、デジカメを犠牲にした程の成果の無いコーナーの様…な……
生意気ゴメンナサイ。m(__)m
以上、月曜放映分でしたー。
※※※※※※※※※※※※※
・そろそろタマオ君にキルミンフォーゼして欲しい様な気が…。
・で、けいこりんは牙組なんですか?違うんですか??
・今回の面白かったツボはドーラさんと一緒でした。
・人魚って…過去の話で「魚型クッキー」貰っては撤収してたあの人達と同一なんですかね
※※※※※※※※※※※※※
にほんブログ村へ参加しておりますヨ!!
↓↓よろしければクリックお願い致します!m(__)m

にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村